ルワンダから新しい豆が登場!
ルワンダ西部ニャマシェケから!
中煎りで、さわやかなオレンジとカシス感があり、ジューシー。
深煎りにすると、香りに深みがあって、飲みやすい。
バランスが良くなるので中~深煎りめでのご提供。
ルワンダ、ニャマシェケにある、カンズウォッシングステーションで精製されている。
キブ湖の近くで、水源が豊か。
良質なコーヒーが栽培される地域で、他にも複数のウォッシングステーションがある。
周辺の農家の人々は、朝7時~15時までコーヒーチェリーを手摘み収獲。
生産者は、未完熟豆や虫食い豆を取り除いてステーションに持ち込む。
品質管理者が、注意深くチェックし、より良いチェリーにはプレミア価格が支払われる。
よくない発酵臭がでないように、パルピングは収穫後8時間以内というルールがある!
そうしてステーションに持ち込まれたチェリーはすぐに精製工程に入る。
水洗加工後は、アフリカンベッドの上で、広げられ、12-14日間天日乾燥され仕上がる。
【生産地】ルワンダ西部州ニャマシェケ、カンズウォッシングステーション
【生産者】周辺の小農家生産者
【精製方法】ウォッシュド
【栽培品種】レッドブルボン
【標 高】1,800m